実際のレポートを、会う前に
「どんなものが届くのか分からないまま、時間だけ取ってください」とは言いにくいので、 実際にお渡ししている納品物を、個人が特定される情報を編集した上でそのまま置いています。 品質を先に確かめてから、話すかどうかを決めてください。
初回のお打ち合わせ議事録
初回の1to1(50分)のあと、お相手にお送りしているものです。
話した内容が「決まったこと」と「次の一歩」まで整理された形で届きます。話しっぱなしで終わらせないための土台です。
実物を見る →課題の叩き台(演繹メモ)
議事録に同封している別紙です。
会話だけを材料に、詰まりの仮説と、そこから派生しうる課題を書き出したもの。当てにいった診断ではなく、「違う」と言っていただくための紙です。ズレ方そのものが、次の材料になります。
実物を見る →成約×失注の再現性レポート
商談の録音・文字起こしをお預かりした場合に作成するものです。
実際の商談7件(成約3・失注3・初回1)の文字起こしから、勝ち負けを分けた「型」を逐語の引用つきで可視化したサンプルです。
実物を見る →無料でお受けしている範囲
お一人につき1サイクル——まず1回話す → 話したことを"動ける言葉"にしたレポートを1本お送りする——までを無料でお受けしています。 その先をどうするかは、レポートを見てから決めていただけます。
まずは話を聞かせてください(LINE)